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ゲスト

2018/10/15放送

シンガーソングライター Ceuiさん (いとうかなこの歌声喫茶ラルゴ)

Ceui(セイ)とは星という意味の造語。ポルトガル語で「ceu=空」という単語をもとにつけられた。 透明感のある吐息のような声をシンフォニックかつファンタジーなサウンドにのせて歌う。 2007年にメジャーデビューし、その後数々のアニメテーマソング、ゲームミュージックをリリース。 2010年から自ら企画するLive活動をスタートし、当初150人から始動した自主企画Liveが、2011年には赤坂BLITZ、Zepp Tokyo公演と規模を拡大し大成功をおさめる。 同じく2011年、中国は広州、香港、その後も台湾、マレーシア、ベトナム公演とアジア進出を果たし、2012年9月には自身初となるワンマンLIVEをソールドアウトさせる。 2010年幻想楽団Sound Horizon(サウンドホライゾン)の歌姫として出演、2013年にはLinked Horizon(リンクドホライゾン)の歌姫としてLiveに出演する。 さらに、2014年9月10日にはフルオリジナルアルバム「パンドラ・コード~希望篇~」「パンドラ・コード~絶望篇~」を2枚同時リリース。 同アルバム2枚と、その後11月にリリースされたPSPゲーム「カレイドイヴ」オープニング主題歌「Pandora」の3作品が全て”暗号”で繋げるという一大プロジェクトを自ら考案するなど、クリエイターとしても独自性を示し話題を呼ぶ。 2014年2月1日にCeui初の生誕祭「Ceui・誕・祭」を開催し、2015年には、アルバム「パステルエデン」リリース。 コンセプトライブ「ゲーソンエデン」「ディスコグラフィーエデン」を開催。2016年に中国・上海にてライブ出演。 2017年にはデビュー10周年を記念してアニメ主題歌「アカシックレコード~ルビー~」ゲーム主題歌を集めた「アカシックレコード~サファイア~」2枚のCDを発売。同時に10周年記念ライブを昼夜二公演を開催し、大成功をおさめる。  2018年には横浜アリーナにてLinked Horizon Live Tour『進撃の軌跡』総員集結 凱旋公演に出演。 8月31日に全曲作詞作曲を手掛けた初のオリジナルアルバムの発売決定、11月11日に発売記念ソロライブが決定し、挑戦とその活躍はとどまることを知らない。 ...詳しくはこちらへ

2018/10/7、2018/10/14放送

バリトン歌手 ヴィタリ・ユシュマノフさん  (林田直樹のカフェ・フィガロ )

サンクトペテルブルク(ロシア)生まれ。ライプツィヒのメンデルスゾーン・バルトルディ音楽演劇大学を卒業。2015年春より日本に拠点を移す。2018年9月にソロCD『「ありがとう」を風にのせて~日本名歌集』を発売。これまでに「ドン・カルロ」「ドン・ジョヴァンニ」「ラインの黄金」などに出演。2019年1月~2月には、歌劇「ドン・ジョヴァンニ」(井上道義指揮、森山開次演出)の主役にも決定。日本トスティ歌曲コンクール2015第1位及び特別賞、第14回東京音楽コンクール声楽部門第2位、第52回日伊声楽コンコルソ第1位及び最優秀歌曲賞受賞。 ...詳しくはこちらへ

2018/10/11放送

舞踊家・真踊流二代目 真境名由佳子さん  (源川瑠々子の星空の歌)

1973年、沖縄生まれ。戦後、伝統舞踊の継承発展に功績をあげた真境名佳子の古典舞踊を重要とし、教えとする琉球舞踊団「真踊流」二代目。古典から学び古典を知り古典を守る舞踊家となるべく修行中。2011年 琉球舞踊保存会伝承者認定。2013年3月3日 初の独演会 8月 エディンバラフェスティバル フリンジ参加。2013年10月23日 伊勢神宮式年遷宮奉納芸能団参加 ...詳しくはこちらへ

2018/10/10放送

写真家 渡邉英昭さん (熊谷正の美・日本写真)

1947年埼玉県生まれ。1968年東京写真専門学院(現東京ビジュアルアーツ)卒業。同年4月ナショナル宣伝研究所入社。1971年同研究所退社。以後半年間ヨーロッパ、北アフリカへ。1972年~広告写真を中心にフリーとして活動。1990年(有)エルダ開設代表。2008年 Wien事務所開設。1997年より写真によるボランティア活動「PHOTO VOLLUNTEER JAPAN」運営メンバー。日本写真家協会(JPS)、日本広告写真家協会(APA)、日本写真協会(PSJ)会員。 ...詳しくはこちらへ

2018/10/5放送

映画『single mom 優しい家族。』監督 松本和巳さん  (国弘よう子の『映画ナイト』)

映画監督・演出家・脚本家・劇団マツモトカズミ主宰・ラジオパーソナリティ。ドラッグストア「マツモトキヨシ」創業者の松本清氏を祖父にもつ。ラジオパーソナリティやフォトアーティストとして表現活動を行い、衆議院議員としても活動してきたが、48才の節目に政治活動を休止し、次世代のエンターテイナーを育てるべくプロデュース型劇団「劇団マツモトカズミ」を旗揚げ、新国立劇場公演も成功に収めた。現在は劇団公演の他、映画制作にも取り掛かり、また役者育成にも力を入れ育成指導も行っている。またVR・AR・MRなどのバーチャルエンターテイメントへの取り組みを始め、新形態のコンテンツ作りにも積極的に取り組んでいる。 ...詳しくはこちらへ

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