

今年一番印象に残った本

今日は、林田店長がモーツァルト・イヤーの最後を飾るにふさわしい2冊の本をご紹介します。
今日の番組キーワードは『音楽的に書かれた本』
フィリップ・ソレルス著、堀江敏幸訳(集英社)
ラッセル・マーティン著、高儀進訳(白水社)

2006/12/19
- 『レクイエム 冒頭部分』
- 作曲:モーツァルト
演奏:ズデニェク・コシュラー指揮
スロヴァキア・フィル&合唱団、他
- 『ピアノ・ソナタ第8番イ短調K.310 第1楽章』
- 作曲:モーツァルト
演奏:イエネ・ヤンドー(p)
- 『ピアノ・ソナタ第31番変イ長調Op.110 第1楽章』
- 作曲:ベートーヴェン
演奏:イエネ・ヤンドー(p)
- 『ヴァイオリンソナタ第8番ト長調Op.30-3 第1楽章』
- 作曲:ベートーヴェン
演奏:西崎崇子(vn)
イエネ・ヤンドー(p)